「神姫PROJECT」ハイスピードアニメーションバトルが特徴の美少女ゲーム!DMMオンラインゲームおすすめRPGなので気になる人はチェック!

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DMMオンラインゲームの神姫PROJECTってどんなストーリー?

主人公は世界を救う力を持つデバイスの継承者。未曽有の大災害ラグナロクの再来を防ぐためにツンデレ幼馴染のアリサ、異世界で出会った幻獣ディアボロスやそのメイドでもある神姫アモンと一緒に世界中で起こっている様々な事件を解決していきます。行く先々でラグナロクをもくろむ謎の組織テスタメントの妨害を受けながらも、旅先で出会う神姫や幻獣達の力も借りて世界を救うための旅を続ける本格的なRPGです。

仲間になるのは神姫だけじゃない

神姫PROJECTで仲間になるキャラクターは「神姫」「幻獣」「英霊」の3種類がいます。
共通点はみんなかわいい女の子。
神姫と幻獣はR、SR、SSRとレアリティが分かれていますが、そのレアリティの高低に関係なく贅沢なフルボイス仕様になっています。
バレンタインやクリスマス等のイベント時にはホーム画面で専用の特別なセリフを喋ってくれるので、普段は使っていない神姫もこのときだけはパーティーにいれてみたりすると、思いがけず新しい発見があったりして楽しめます。
闇属性のSSR神姫サマエルは声優を喜多村英梨さんが担当するという事でも話題になりました。
英霊は少し特殊で基本、上位、最上位のレアリティになっていますが、こちらも神姫や幻獣と同様にフルボイスになっており、季節ごとの専用ボイスも用意されているので気になる英霊がいたら積極的に開放していきましょう。

惹きつけられる美少女キャラクター

神話をベースにキャラ付けされた神姫は元ネタを知っていると、使用するアビリティや装備出来る武器にも意味を感じる事が出来て二重に楽しめます。
オーディンが馬の代わりにバイクに乗っていたり、アルテミスが月の出身であったりと元の設定を活用したキャラクターデザインは秀逸です。
また、トモセシュンサク氏デザインのSSRシャマシュや樋上いたる氏がデザインしたSRペルクナス等がいて、作風の異なる有名な絵師を積極的に起用する事でいろいろな世界をデバイスの力で旅するという世界観に説得力を持たせています。
そうして細部の設定まで拘って用意されたキャラクターは神姫だけでも200を越える人数がいて、さらにどんどん増えていっているので自分の好みにぴったり合う神姫を探すのも楽しいと思います。

耳に残る名曲揃いのBGM

神姫PROJECTでは主に降臨戦とレイドバトルというイベントが行われているのですが、曲はそれぞれのボスのイメージに合わせた作りになっていて、プレイ中も思わず手を止めて集中して聞きたくなるものばかりです。
もちろんイベント以外の曲も手抜きなく作られている事が伝わってきて、ホーム画面では比較的ゆるやかな雰囲気のものが使用される事が多く、バトル中の曲との温度差によって緊張感を高めるのに一役買っています。
2017年の3月にはオリジナルサウンドトラックも発売されており、その楽曲の素晴らしさが多くのプレイヤーに支持されている事が窺えます。

神姫と英霊のSDの出来が素晴らしい

バトルは横から見るタイプの戦闘画面なのですが、キャラクターのデフォルメ化が非常に細かく作られていてSDの動きを見ているだけでも目に楽しいです。
待機時や攻撃時のモーションはもちろんとして、瀕死になって弱っているときなどキャラクターがしゃがみこんだりしていてとてもかわいらしく感じられます。
アビリティの使用時は専用のセリフと共に動きがあるので目が離せませんし、SDになった小さなキャラクターなのに迫力のある動きを見せてくれます。
その他にバトル中は一定の条件で溜まるゲージが満タンになる事でバーストと呼ばれる必殺技が使えるのですが、そのモーションはド派手なもので神姫ごとに違うアクションをするので必見です。

神姫と英霊はSDサイズにデフォルメされてバトルに参加しますが、幻獣は直接バトルには参加せずに装備する形なのでSDは存在しません。
それは少し残念に感じますが戦闘中に一定のターン数を消化する事で召喚攻撃が出来るようになります。これがかっこいいんです!
SSRの幻獣は召喚時にカットインからアニメーションが入るのですが、神姫のバースト攻撃に負けず劣らず派手なもので、それぞれの幻獣オリジナルのモーションにセリフも入る事で繰り返し何度も見たくなる作りになっています。
例え自分で持っていない幻獣でも他ユーザーの幻獣を借りて使用する事が出来るので、いろいろな召喚効果を見てみる事が出来ます
また、召喚効果はいいから早くバトルを済ませたいという人には、演出をスキップ出来る機能が実装されているのできちんとあらゆるユーザーの要望を考えてくれています。

充実したやりこみ要素アリ

 

神姫、幻獣、武器、アクセサリーと強くなるための手段が充実していて、育成要素がたくさんあるので熟練のゲームプレイヤーにもやりごたえ十分です。
イベントでSSRの幻獣や武器が頻繁に入手出来るので「面白くて頑張っていたら育てるものがなくなってしまった・・・」といったありがちな状態に陥る心配もなく、アクセサリーは入手出来るクエストが一日3回までの挑戦と決まっているのでコツコツと戦力を増やしていくのが好きな人向けのコンテンツでもあります。
武器や幻獣のレベルを上げていくと敵に与えるダメージが目に見えて増えていくので、少しでも大ダメージを出したいプレイヤーには最高のやりこみ要素です。

フレンド機能やユニオンシステムを活かしたレイドバトル

一人でゲームをやっているとふとした瞬間にモチベーションが下がる事がありますが、神姫PROJECTではイベント以外に常設のレイドボスがいるのでいつでも協力プレイを楽しめる事も魅力的です。
レイドボスを呼び出しフレンドやユニオンメンバーに救援を出せるのですが、レイドバトル中は普段のバトルでは使えないスタンプ機能が使用可能になります。
スタンプは種類が豊富で何に使うのかよく分からないものもあるのですが、他のプレイヤーとコミュニケーションを取りながらプレイできるのは間違いなく神姫PROJECTの最大の魅力の一つです。
ユニオンではスタンプ以外にチャット機能で会話も楽しめるので、新しい神姫が実装された際等はその話題で盛り上がったりする事もできます。

レイドイベントでは毎回オリジナルのストーリーが展開されますが、その時に登場する神姫の設定を活かしたものになっている事が多く、ゲームとしてだけではなく一つの読み物としても楽しむことが出来ます。
ここでしか手に入らない幻獣や神姫もいますし、イベント配布だからと手を抜かず高クオリティーのキャラクターを提供してくれるので、熟練のプレイヤーでも積極的に参加する意味が感じられます。

降臨戦の特徴

降臨戦は今の自分の強さが一番はっきり感じられるイベントになっています。
フレンド等の助けを借りられないので一人で敵を倒さなくてはいけません。
しかし、ゲーム本来のレベルを上げて強敵に立ち向かうという感覚が思い起こされる作りになっており、例え勝てなかったとしても復刻イベントに期待して育成に励むモチベーションに繋がります。
神姫PROJECTは降臨戦の復刻を定期的に行ってくれるので、勝てずに悔しい思いをしたボスとまた戦う機会があるので安心して長く遊べる作りになっています。

コラボイベントもやっています

頻度は高くないですが他のゲームとのコラボイベントが開催される事もあります。
今までに恋姫無双とのコラボが二度開催されており、他にもワルキューレロマンツェとのコラボがありそれぞれのゲームからキャラクターが神姫や幻獣として実装されています。元のゲームでは見られない神姫として戦う姿や、幻獣として召喚されるところが見られるので元のゲームファンにとっても見逃せない注目点の一つです。

特別なログインボーナスは嬉しい特典が盛りだくさん

季節のイベント事やユーザー数〇万人突破等で通常のログインボーナス以外にも様々な特典が用意されています。ガチャを引くために必要な魔法石やチケット、スタミナ回復薬に神姫の進化アイテムまで様々なアイテムがもらえるので毎日のログインが楽しみになります。
特別なログインボーナスはほぼ毎月何かしらのタイミングで行われているので、遊ぶ側にとってはプレイ環境が整備されるありがたい特典となっています。

既にSSR神姫ニケやソルのタペストリーが発売済みで、カードゲームのリセオーバーチュアにも参戦決定と外部展開も絶好調の神姫PROJECT。DMMオンラインゲームを代表する存在と言って差支えがないクオリティーの作品です。

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